結婚式にはたくさんのお祝いのメッセージをいただきますよね。
そのなかでも、形に残りいつでも読みかえすことができる祝電は、いただいても大変うれしく感じるものです。
わたしも、約7年前に結婚式を開き、たくさんの方から祝電をいただきました。
結婚式に来ることの出来なかった友人からいただいた際は、気軽にいつでもメールができる関係なのに、祝電をいただいて、本当にうれしかったことを覚えています。
また疎遠な方、親族の知り合いと、そこまで関わりのない方からいただいた時にいただいた際も、わざわざ送ってくれたと思い、感謝の気持ちでいっぱいでした。
でも、よく考えてみれば、祝電をいただいたことはあっても、自分から送ったことはないです。
これだけ、自分がいただいて嬉しい思いをしたのだから、その気持ちを忘れずに、自分からも祝電を送らないといけないなという気持ちになりました。
最近では、キャラクターものや可愛いお花など、様々なデザインの祝電があるので、相手の好みに合わせて選ぶことができるので、喜ばれますよね。
祝電を送るこっちもどんなのが喜ばれるかなって迷うのも、楽しい悩みですね。
これからは自分から進んで祝電を送ってみようと思います。